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<title>花には水を，人には愛を，人生にはユーモアを！</title>
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<description>画家をめざしている私のひとりごとです</description>
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<title>クリスマスキャロル</title>
<description> 『クリスマスキャロル』という映画を観ました。３Ｄメガネで観ないといけないので，初めは「めんどうだな～」って思ってましたが・・・すごいです！映像もストーリーも心を打たれるものがあります。お金が全てだと考えている人間に人間としての本当の心に気づかせてくれるクリスマスプレゼント。ディズニー映画のすごさを，改めて感じました。もう一度みたいな～と思わせる映画です。ぜひ，映画館で観てください。子どもがいる人は
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<![CDATA[ 『クリスマスキャロル』という映画を観ました。<br /><br />３Ｄメガネで観ないといけないので，初めは<br />「めんどうだな～」って思ってましたが・・・<br /><br />すごいです！<br /><br />映像もストーリーも心を打たれるものがあります。<br /><br /><br />お金が全てだと考えている人間に<br />人間としての本当の心に気づかせてくれる<br />クリスマスプレゼント。<br /><br /><br />ディズニー映画のすごさを，改めて感じました。<br /><br /><br />もう一度みたいな～と思わせる映画です。<br /><br />ぜひ，映画館で観てください。<br /><br /><br />子どもがいる人は，親子で観るといいですね。<br />中学生でも高校生でも，十分ＯＫです。<br /><br /><br />ついでに「誰も守ってくれない」をＤＶＤで観ました。<br /><br />佐藤浩市さんの任務を遂行する苦しさがとても<br />伝わり，観ていて応援したくなるほどです。<br /><br /><br />また，今朝は「ＧＯＥＭＯＮ」を観ました。<br />監督：紀里谷さんの発想のすごさ・・・<br /><br />時代劇にちょんまげがない・・・<br />観終わった後に，「なるほど～」と言いたくなるストーリー。。。<br /><br /><br />もう２つ観たい映画があるので，近いうちに行きたいです。<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T19:06:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>クリン</dc:creator>
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<title>あれから１０年</title>
<description> アトリエを建てて，もう１０年が経ちました。ということは，初めての個展が１０年前になります。このアトリエも，狭く感じるようになりました。２階のストックには１００号の過去の作品が重なっており，そろそろ倉庫が必要な気がします。その当時は，この自分だけの空間で，３時まで描いてたものです・・・初めての個展に向けて必死で，あまり生きた心地がしなかったのですがそのことを知ってか，応援してくださる人もいました。今
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<![CDATA[ アトリエを建てて，もう１０年が経ちました。<br /><br />ということは，初めての個展が１０年前になります。<br /><br /><br />このアトリエも，狭く感じるようになりました。<br /><br />２階のストックには１００号の過去の作品が重なっており，<br />そろそろ倉庫が必要な気がします。<br /><br />その当時は，この自分だけの空間で，３時まで描いてたものです・・・<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />初めての個展に向けて必死で，あまり生きた心地がしなかったのですが<br /><br />そのことを知ってか，応援してくださる人もいました。<br /><br /><br />今夜はなぜか寝られずに，アトリエで静かに過ごしています。<br /><br />この先１０年，何があってどうなるのかが不安でもあり，楽しみでもあります。<br /><br /><br />これからも，このアトリエでたくさんの作品と対話していこうと思います・・・<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T02:24:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>クリン</dc:creator>
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<title>会報の表紙</title>
<description> ある会報誌の表紙に作品が載せられました。あまり興味のない会報誌だったので，私としてはどうでも良いことだったのですがいろんな方から，声をかけられました。正直，宣伝力のすごさにびっくりです。何年も会っていない人が，「相変わらず頑張ってますね！」とコメントもいただけたので，かえって良かったかな～と感じています。昨日，少年野球チームからのTシャツデザイン依頼がありしめ切りが翌日の今日と言うことで，昨夜仕上
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<![CDATA[ ある会報誌の表紙に作品が載せられました。<br /><br />あまり興味のない会報誌だったので，私としては<br /><br />どうでも良いことだったのですが<br /><br />いろんな方から，声をかけられました。<br /><br />正直，宣伝力のすごさにびっくりです。<br /><br />何年も会っていない人が，「相変わらず頑張ってますね！」<br /><br />とコメントもいただけたので，かえって良かったかな～と感じています。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />昨日，少年野球チームからのTシャツデザイン依頼があり<br /><br />しめ切りが翌日の今日と言うことで，昨夜仕上げて<br /><br />今日渡しました。<br /><br />不安でしたが，大変喜んでくださったのでホッとしました。<br /><br />やっぱり，絵に関する仕事は心が充実します。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>作品</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T23:01:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>クリン</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ジョルジュ・ルオー</title>
<description> 野獣派に分類される19世紀～20世紀期のフランスの画家。ルオーは、「画壇」や「流派」とは一線を画し、ひたすら自己の芸術を追求した孤高の画家でした。1871年、パリに指物（さしもの）職人の子として生まれる。そして14歳の時、ステンドグラス職人イルシュに弟子入り。彼は修業のかたわら装飾美術学校の夜学に通っていたそうです。1890年には本格的に画家を志し、エコール・デ・ボザール（国立美術学校）に入学し、素晴らしい作品
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<![CDATA[ 野獣派に分類される19世紀～20世紀期のフランスの画家。<br /><br />ルオーは、「画壇」や「流派」とは一線を画し、ひたすら自己の芸術を追求した孤高の画家でした。<br /><br />1871年、パリに指物（さしもの）職人の子として生まれる。<br />そして14歳の時、ステンドグラス職人イルシュに弟子入り。<br />彼は修業のかたわら装飾美術学校の夜学に通っていたそうです。<br />1890年には本格的に画家を志し、エコール・デ・ボザール（国立美術学校）に入学し、<br />素晴らしい作品を多く残しています。<br />彼は，気に入らない作品は全て未完成として焼却するほど，職人を貫いた画家の一人です。<br /><br /><br />私が高校生の頃，すごく影響を受けた画家でした。<br /><br />不器用なくらいに厚塗りな作品からは，心打たれるものがあります。<br /><br /><br /><br /><br />今日，ふとルオーの作品を目にして，当時のことを思い出しました。<br /><br />今でも，絵を描くことを続けている自分を，ほめてあげたいです。<br /><br />大学の友人の中には，制作をやめた人も多いです。<br /><br /><br />最近，私を応援してくださる方が，<br />　　　　　　　　　「作品を私にあずけてください」と言ってきました。<br /><br />倉庫に入れてても，絵が可愛そうなので，「好きなようにしてください」<br /><br />と答えたところ，<br /><br />その方は，知り合いの病院などに私の絵を飾ってくれるようにお願いしているようです。<br /><br />とてもありがたいことです。<br /><br /><br />私の絵が，知らないところで，誰かの心を癒してくれればいいな～と願うばかりです。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-14T23:17:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>クリン</dc:creator>
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<title>プロ意識での仕事</title>
<description> 学校の先生たちは，とても忙しいと聞きます。勤務時間が，１５分だけ短縮されたようですが，部活動をもっている先生は結局，帰る時間は変わらないそうです。楽ができているのは，部活動がない教師だけだと聞きました。ちょっとしただけで，すぐつつかれる職業のひとつですが，頑張ってらっしゃる先生方も多いですね。６年前になるでしょうか・・・・以前，ニュースで日本の「国際的コミュニケーション・スキル」の低下がＰＩＳＡ学
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<![CDATA[ 学校の先生たちは，とても忙しいと聞きます。<br /><br />勤務時間が，１５分だけ短縮されたようですが，部活動をもっている先生は<br /><br />結局，帰る時間は変わらないそうです。<br /><br />楽ができているのは，部活動がない教師だけだと聞きました。<br /><br /><br />ちょっとしただけで，すぐつつかれる職業のひとつですが，<br /><br />頑張ってらっしゃる先生方も多いですね。<br /><br /><br /><br /><br />６年前になるでしょうか・・・・<br /><br />以前，ニュースで日本の「国際的コミュニケーション・スキル」の低下が<br /><br />ＰＩＳＡ学力調査で結果が出されていました。<br /><br />このことに手を打っている先生方は，どのくらいいるのでしょうか？<br /><br />国語科だけの問題ではなさそうです。<br /><br /><br />日本の子どもたちは，自分の意見を表現することが出来なくなっているとのこと。<br /><br /><br />大きな問題です。<br /><br /><br />ある先生はこのことを克服しようと，毎日の「帰りの会」で取組をしているとも聞きました。<br /><br />そんな先生がいる中，相変わらず手を抜き放題の数学のおばちゃん先生もいるとのこと。<br /><br /><br /><br /><br />プロ意識をもって頑張っている先生に，何かスポットが当たる環境を<br /><br />日本の社会はつくってあげるべきではないでしょうか。<br /><br /><br />世の中の頑張っている先生たちに，エールを送ります。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-08T00:00:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>クリン</dc:creator>
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